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R.C.Joe

  • Author:R.C.Joe
  • 撮影会でモデルさんと楽しくコミュニケーションをとりながら、楽しく撮影することをひたすら目指す、万年初心者カメラマン(本職は技術系サラリーマン)。
    摺り足でモデルさんに段々近付きながら撮る、独特の撮影スタイルが特徴。
    東京都在住、O型
    12月30日生れ
    自称29(+α)才

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昨日のイベント日記はもう少しお待ちください
今夜は帰宅後、昨日の撮影会の写真の整理をしてるけど、まだまだ終わりませんねぇ。やっと縦/横変換とファイル名のリネームが終わった段階です。
なので、まだ昨日の撮影会のイベント日記をアップする準備が整っていません。日記の執筆自体、まだほとんど取り掛かってないし。あともう少しお待ちください。昨日のノリちゃんとほのかちゃんのザ・ワン撮影会のイベント日記は、日記の執筆と写真のセレクトが終わり次第、あずさちゃんのアケスタ撮影会のイベント日記は、事務所さんに写真のアップが可能か確認してからアップする予定です。

それでは今夜の写真。4/1アケスタ撮影会3部の葉里真央さん@曙橋スタジオの写真です。
4/1アケスタ撮影会3部の葉里真央さん@曙橋スタジオの写真(α-7D&AF28-135mm(35mm):F4X1/250s@ISO400)

昨日参加したアケスタ撮影会では、8割以上AF28-135mm/F4-4.5で撮影。残りの2割弱はタムロンAF55-200mm/F4-5.6で撮影したけど、全部横撮りでしか撮影してないから、メインの撮影では実質的にAF28-135mmで100%撮影しました。先日のα-7D1号機の故障のおかげでわかった、相性の良いα-7D2号機との組み合わせで。
まだザックリとしかチェックしてないけど、合焦具合やピント面のシャープさは結構良好な感じですねぇ。やっとアケスタ撮影会でも好い感じの写真が撮れる様になってきた感じです。
因みにこの写真も、レンズを付け間違えてw、2号機+AF28-135mmで撮った写真です。この撮影会でも、レンズを付け間違えた2号機での撮影の方が1号機での撮影よりも、安定して撮れてますねぇ。
因みに、このAF28-135mm/F4-4.5は元々と、アケスタ撮影会用に購入したレンズなんだよね。去年5月にアケスタ撮影会に最初参加した時に、焦点距離が35~135mm(換算値で約50~200mm)の画角のレンズが撮りやすそうだと思って。ちょうど1年前に購入しました。
でも、これまでα-7D1号機で使用してて、正直ちょっと不安な感じで撮ってたんだよね。AFの合焦具合がちょっと不安定な面もあったし、ピント面がちょっと甘い感じがすることもあったし。それで一時期、タムロンやシグマのAF24-135mmなどのレンズの購入の検討もしたことがありました。でも描写性が、シグマのAF24-135mmは問題外として、タムロンのSPAF24-135mmよりも、全然α純正のAF28-135mmの方が良かったんだよね。少なくとも、開放では全然ダメなタムロンのAF24-135mmに対して、このレンズは開放からバリバリに使えるから。最短撮影距離1.5mは最大の欠点だけど、アケスタみたいに撮影場所が1.5m以上離れてるスタジオでは全然問題ないし。それでガマンして、根気良くアケスタで使い続けてました。
α-7D2号機で使う様になってから、信頼性がかなりアップしましたね。かなり重量級のレンズだから、AFスピードが遅くて、たまにピントが甘くなることもあるけどね。あと、レンズのホールドとか、Joeがこのレンズに慣れてきて、やっと使いこなせる様になってきたということもあると思うけどね。
AF28-135mm/F4-4.5での撮影の信頼性が増して、アケスタでの撮影も段々と苦手意識が払拭できてきたかな。まぁそれでも問題は、摺り足ズームやポジションチェンジができない撮影で、苦手なズームレンズで画角のコントロールをしなければイケナイということだけど。こればっかりはJoeが練習して、マスターするしかないんだよね。そのためにも、他の撮影会でももう少しズームレンズを使う様にしてみようかな。葉里真央さんがまたアケスタ撮影会に出演された時に、今度こそ好い感じの写真をたくさん撮るためにも、練習しないとね。
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戯言日記 | 01:09:21

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