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R.C.Joe

  • Author:R.C.Joe
  • 撮影会でモデルさんと楽しくコミュニケーションをとりながら、楽しく撮影することをひたすら目指す、万年初心者カメラマン(本職は技術系サラリーマン)。
    摺り足でモデルさんに段々近付きながら撮る、独特の撮影スタイルが特徴。
    東京都在住、O型
    12月30日生れ
    自称29(+α)才

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今夜のブログは短めの予定だけど・・・結構長いw
今夜は昨日の夕木えつこさんのDVDイベントのイベント日記を書いてますが、まだ書きあがりませんねぇ。まだ、1回目のヤマギワソフトのイベントの途中です。もうちょっと待っててねぇ。
今日&今夜は、昨日のイベント参加の疲れと、最近の天候不順による咽喉の調子の悪さで、体調面ではちょっと低調かな。特に咽喉は突き刺す様な痛みがあるから、ちょっと危険信号かも・・・。今週末は撮影会もあるし、体調を悪化させない様にしないとね。今夜はもう休もうかな・・・。

それでは今夜の未公開写真。去年5/22のプレミア撮影会2部の後藤梨花さん@新宿中央公園の写真です。(α-7D撮影)
梨花さんは、明日から開催されるCEATEC2006@幕張メッセ(10/3-7)のダイナコネクティブのブースに、連日ライブ&MCで登場するみたい。藤井梨花さん、榊沙羅さんとのユニット「スーパーラッキーレッグス」に、後藤梨花さんが参加しての初ステージだそうです。
詳しくは、グッド・タイムさんのTOPICSや、後藤梨花さんの公式ブログをご覧ください。
Joeは多分半日or1日、仕事でCEATECを見に行くとは思うけど、スーパーラッキーレッグスのステージを観ることができるかなぁ。ちょうどタイミングよくステージの時間に行ければいいけど・・・。でも一応仕事で行くので、観れてもほんのちょっとだけかも知れない。
あと、10/15のモデルコミット撮影会に、後藤梨花さんと藤井梨花さんが出演されるそうです。
去年5/22プレミア撮影会2部の後藤梨花さん@新宿中央公園の写真(α-7D&AF100mm:F2X1/500s@ISO100)

因みに今夜のBGMは、「ベスト・オブ・ドゥービーズ」・・・ドゥービー・ブラザーズの初期のベスト・アルバムのCDです。Joeはドゥービーの初期のアルバムはほとんどLPでしか持ってないから、初期のドゥービーの曲を気軽に聴けるのは、このCDしかないんだよね。
ドゥービー・ブラザーズは、ウェスト・コーストを代表するロック・グループ。まさにアメリカン・ロックという感じの、明るくて大らかでパワフルなサウンドが魅力です。主に70年代から80年代初期に活躍したバンドだけど、’83年に第2期メンバーで1度解散したけど、その数年後に第1期のメンバーが中心となって再結成され、今でも元気に活動してるよぉ。
Joeがドゥービー・ブラザーズと出会ったのは、ロックを聴き始めたガキんちょの頃。「フェアウェル・ツアー」と銘打った第2期の解散ライブがBSで放送されてたんだよねぇ。その時に第1期のメンバーも加わってパワフルなステージを見せてくれたんだけど、特に、第1期のリーダーだったトム・ジョンストン(g)が加わった「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」は最高に好かったぁ♪ 「どんな時も音楽を聴いて、みんなハッピーになって踊りだせば、憂いなんか吹き飛ぶさ」みたいな詞も好いしねぇ。この曲はJoeにとって、アメリカン・ロックのフェイバリット・ソングの中の1曲ですね♪
セールス的には、マイケル・マクドナルドが中心になった、第2期のモダンなR&B色、AOR色の強い「ミニット・バイ・ミニット」や「運命の掟」などの方が有名だけど、Joeはやっぱりトム・ジョンストンやパット・シモンズが中心だった、ツイン(orトリプル)・リード・ギター&ツイン・ドラムスの前期のドゥービー・ブラザーズの方が好きかな。「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」、「チャイナ・グローブ」、「ロング・トレイン・ランニン」、「希望の炎」、「ロッキン・ダウン・ザ・ハイウェイ」など、昔よく聴いたなぁ。とっても懐かしいです。気持ちはロック少年だった小・中学生の頃にタイムトリップ。(笑)

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戯言日記 | 23:58:47

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