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R.C.Joe

  • Author:R.C.Joe
  • 撮影会でモデルさんと楽しくコミュニケーションをとりながら、楽しく撮影することをひたすら目指す、万年初心者カメラマン(本職は技術系サラリーマン)。
    摺り足でモデルさんに段々近付きながら撮る、独特の撮影スタイルが特徴。
    東京都在住、O型
    12月30日生れ
    自称29(+α)才

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風邪ひきさんかな・・・
朝起きたらどうも体調が・・・。どうやら風邪をひいたみたい。
昨日、毛布も掛けずに、5時間も昼寝をしたのが良くなかったかなぁ。今日は今朝から咽喉が痛くて頭痛がしたので、遅めの朝飯(ブランチかなぁ)を食べたあとは、夕方近くまでゆっくり休んでました。おかげで、朝に比べるとかなり体調は快復したけどね。今月もまた2~3回は撮影会に行く予定なので、風邪なんかひいてられないもんね。
来週は6/11に夕木えつこさんの撮影会に行く予定があるから、早く完治しないと。今月はこの撮影会と、6/25の葉里真央さんのアケスタ撮影会は既に予約済みだし、6/17・18の週は、他の私用との関係で行けるかどうかわからないけど、予定が合えばどちらかの日にちょっと撮影会に行きたいと思っているし。早く体調を万全にして、今月も楽しく撮影したい。
それで今日はやっと夕方に起きだして、5/27のアケスタ撮影会の葉里真央さんの写真のスライド作成作業を開始したけど、まだHPにアップできるところまでは到達してないですねぇ。HPのアップの準備まではしたから、明晩からは少しずつはアップできると思うけど。でも、この撮影会は囲み撮り&4部までの長丁場の撮影会だったから、撮影枚数がかなり多くて(今年ダントツの最多枚数です)、写真のセレクション作業に相当時間がかかりそうだから、3日間くらいに分けてアップすることになるかも・・・。
とりあえず明晩は、1部orできれば2部までの写真のアップが目標かな。

それでは今夜の写真。5/27のアケスタ撮影会2部の葉里真央さん@アケスタ(曙橋スタジオ)の写真です。(α-7D撮影)
5/27アケスタ撮影会2部の葉里真央さん@アケスタ(曙橋スタジオ)の写真

この写真は、AF70-210/F3.5-4.5で撮った写真。約1年ぶりにこのレンズを使って撮りましたねぇ。Joeは普段望遠レンズはAF100mm/F2しか使ってなくて、もっと望遠側のレンズというとこのレンズくらいしか持ってないんだよねぇ。一応、タムロンのAF28-300/F3.5-6.3は持ってるけど、撮影会であのレンズで撮る気はしないし・・・。
アケスタはホリゾント・スタジオで、モデルさんに最短2.5mしか近づけなくてAF100mmでもちょっと辛いから、久々にこのレンズを使ってみたんだよねぇ。でもF値が暗いレンズだから、ファインダーを覗いた感じがかなり違ったし、撮ってて描写もちょっと甘い感じがしたので、結局このレンズでは40枚程度しか撮りませんでした。まぁ、帰ってからPCのモニターでチェックしたら、思ったよりはキチッとした感じに撮れてたけど・・・それでもちょっと甘めかな(単焦点と比べるのは酷かぁ)。
やっぱり描写が好い単焦点レンズのAF135mm/F2.8が欲しいなぁ。もしくは、もっと軽くて機動性に優れて、もう少しシャープな画(でも諧調性と色のりも良い)が撮れるズームレンズか・・・。ホリゾント・スタジオ用のレンズ、何か考えて&準備しておかないとね。

因みに今夜のBGMは、デイヴ・メイスンの「ライヴ~情念」('76)。今夜はちょっと骨太のロックが聴きたくなって、このCDを選びました。
デイヴ・メイスンはアメリカ人以上にアメリカ的なサウンドを完全に自分のものとしてマスターしたと言われる、イギリス人ギターリスト。’60年代~’80年代にかけて、スティーヴ・ウィンウッドと共に結成したトラフィックや、スワンプ・ロックの中心で活躍したミュージシャンです。
ギターのウデは超1流。情念のギターリストと言われた、骨太で力強く、そして懐が深いギター・プレイは、心に響くとてもステキなサウンドです。アコースティックでもエレキでも、どちらも秀逸ですよ。モチロン、ハスキー・ヴォイスのボーカルも情感豊かでとっても好いです。
このアルバムでは、デイヴのオリジナルやトラフィック時代の曲から、「見張塔からずっと」、「テイク・イット・トゥ・ザ・リミット」、「悲しき叫び」などのスタンダード・ナンバーまでプレイし、デイヴのギター&ヴォーカルの魅力を目一杯発揮しています。アレンジもファンキーな感じでとっても好いです♪ こういう骨太のロックを聴くと、深みのあるサウンドで心が和むよねぇ。

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